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イタリア人医師が考える、日本に引きこもりが多い理由。

パントー・フランチェスコさんは、日本で精神科医を目指す研修医として働いている。 彼を日本に引き寄せたのは、大好きな「アニメ」、そして「引きこも...

「僕は楽しいからそうする」。大学の外で研究する「在野研究者」たち

「なにかおもしろいことが生まれる可能性はアカデミアのなかにもあるだろうけど、在野や世間にだって同じくらいある。その区別も今となってはどうでもい...

「コレジャナイ」。 内なる声に従って、ベンチャーに飛び込んだ戦略コンサル

話を聞いたらいろいろ出てきそう。なんだかほじりがいがありそうだ。ABEJAには、そう思わせる人たちがいます。何が好きで、どんなことが大事だと思って...

「満足度60%がこのあと10年続くって地獄じゃないか?」 私たちがキャリアに悩む本当の...

「私がやりたいことって、なんだっけ…」「ここにいてもいいのかな…」 生きる上で、仕事の悩みはなかなか尽きません。今の会社でがんばるべきか、転職...

「本のない家」で育った私が、ブックデザイナーになったわけ。

『クイックジャパン(太田出版)』、『文藝(河出書房新社)』、『生理ちゃん(KADOKAWA)』など人気タイトルを数多く手がけてきたブックデザイナーの佐...

人気ブックデザイナーが考える 「いい装丁」とは?

本好きなら、気になっている人も多いはず。装丁家という仕事。 装丁に込められた思いを知りたくて、人気ブックデザイナー佐藤亜沙美さんのもとを訪れた...

鶴から悪魔、宇宙、認知まで。折り紙、その奥深き世界

話を聞いたらいろいろ出てきそう。なんだかほじりがいがありそうだ。ABEJAには、そう思わせる人たちがいます。何が好きで、どんなことが大事だと思って...

半径5メートルの違和感を声に出したら、社会のデザインにつながった。

平本沙織さんは、いくつも肩書をもっている。3Dプリンタ専門家、PR・マーケティングコンサルタント、会社役員など。 最近、そこに「ソーシャル・アクテ...